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リチウムバッテリー導入事例などをご紹介
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Trojan高すぎじゃない!?まだ鉛バッテリーを選ぶ理由ってありますか?
Trojan高すぎない!?まだ鉛バッテリーを選ぶ理由ってありますか?
2023年7月26日


HITACHI 5人乗り/クラブカー DS用 新シリーズ P181デビュー
HITACHI ECO5シリーズやCLUB CAR DSに最適なP181モデルデビュー
2022年9月24日


おかげさまで400台!
正式取扱開始から約1年ちょっと、出荷台数をカウントしてみたところ既に400台、現在入荷待ちの分も合わせると500台を突破しておりました!発売当初はなかなか認知していただけなかったのですが他社も含めてLFPバッテリーの認知もかなり上がってきたように思います。当初少なかった対応...
2022年4月12日


鉛蓄電池は流石にもう・・
茨城県の坂東ゴルフクラブ様。お待たせしていた第3便のお届けにお伺いしてまいりました。 鉛蓄電池の歴史は古くすでに150年以上の歴史があります。 色んな種類があるとは言うものの基本的には鉛と希硫酸の反応で蓄電する仕組みになります。特に写真に写っているディープサイクルバッテリー...
2021年9月2日


【納品事例】CLUB CAR PRECEDENT 12V仕様
2月に搭載させていただいた坂東ゴルフクラブ様へ第2便のお届けに行ってきました。 次の到着便を待っているのですがなかなか届かないという判断でとりあえず今回はクラブカーのプレシデントの中で12Vバッテリーを搭載するタイプを先行納品させていただくことになりました。 見た目にバランスは良さそう。。でもなにせ外すのに重い。 プレシデントには8Vを6本搭載するタイプと、12Vを4本搭載するタイプがありますが、今回は12V搭載車が対象。真ん中に仕切りがあるのが特徴です。なんとなくの印象ですがクラブカーのプレジデントは8Vタイプの方がいいんじゃないかなと。12Vのこのタイプはほぼ例外なく緑青でひどくやられている気がします。 カバー外したらこんな感じ。これまだマシな方なのです。。 カプラー部分は結構嫌。。もともとはガズだったはずなのでちょっと怖い まあ実際に世界中で毎日かなり走っているにも関わらず問題がないのであれば大丈夫ということなんだとは思いますが、やっぱりこれは故障のもと。良いはずはないと思います。 このタイプ専用のS51105A。通常のS51105に比べて
2021年7月19日


ここまで違う⁉充電コスト半分以下も可能?
LFPバッテリーのメリットとして、充電コストの削減があることはこれまでもご紹介してきているのですが、あくまでメーカー提供の資料から計算したシミュレーション上の話で少し控えめの数値でご案内しております。 実際には天候や走行条件等様々な要素が絡んでくるのでいろんなケースでテスト...
2021年2月19日


冬季クローズの対応もボタンひとつ!
冬季クローズになるエリアのゴルフ場さんにとっては電動カートバッテリーのクローズ準備はなかなかの重労働だと思います。そのままの状態では自然放電で春先にバッテリーが低電圧になる可能性が高く、バッテリーコードを外すもしくはバッテリーそのものを取り外して保管されている場合も多いと思...
2020年12月31日


【導入事例】YAMAHA YDRシリーズ
国内では5人乗りカートのイメージが強いYAMAHAさんの2人乗り乗用カートシリーズ。こちらももちろん対応しております。 ちょっと違うコースでの写真になりますが、純正の状態はこんな感じ。8v 6本の48v仕様です。 鉛バッテリーを取り除いたか状態はこんな感じ。作業スタッフ曰くヤマハさんのバッテリールームが一番シンプルで載せやすいとのこと。 ちょっとタイプは違いますが、こんな感じで専用ブラケットを装着しここにLFPバッテリーを固定していきます。 こんな感じでつきます。 クラブカーは真ん中に乗らないので少しバランスが悪くなるのですがヤマハの場合は真ん中に乗るのでバランスもバッチリ。 搭載後の試走風景。 別のレポートでも書きましたが走行性能自体はコントロールボックスが制御しているので何も変わらないのですが、やはり130キロ軽くなると加速の軽快感は全く変わります。130キロというと大人二人分。。要は2人乗りカートが誰も乗せずに走っているのと同じということです。 バランスが・・・というご指摘もあるのですが、どうしてもという場合はバランスウエイトを制作してもよ
2020年12月24日


【導入事例】E-Z-GO RXV
順次お客様のもとへお届けしております。こちらはEZGOへの載せ替え事例。 国内では少数派のEZGOですがアメリカを主戦場にしているROYPOWではきっちりフォローされています。 上の写真は違うお客様の交換時のものですがほぼ同じような感じ。トロージャンのT1275×4個のパターンからの載せ替えになります。 ゴルフカート用のバッテリーとしては最も有名なディープサイクルバッテリーですが、それでも公式サイトに記載のサイクル数目安は500回。交換間近になるとこんな感じでかなり汚れてしまうのは皆さんご存知のとおりです。 中でも厄介なのがこの緑青。バッテリー交換間近になると充電時に発生するガスでついてしまいますが腐食も進み様々なトラブルの原因となります。バッテリー交換時にバッテリー本体以外の修理も必要になるのも厄介なところ。LFPバッテリーの場合はガスを気にすることがないためこの緑青によるトラブルともさようならになります。 写真上は全く別の交換時(クラブカー)のものですが、ガスによる腐食のひどい例のもの。もう一本は朽ち果てて折れていました。...
2020年12月22日
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